グラドル経営者 手束真知子「ヌードは終着点ではなくスタートである」

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当事者だからわかる。「ヌードグラビア」をやるとこんなことが起きる!【現役グラドル経営者・手束真知子】
これまでミスマガジン 2004 でグラビアデビューをし、 SKE48/SDN48 でアイドル活動を経てグラビア活動を復活した私ですが、実は、その後には写真集を 2 冊出して「ヌードグラビア」もやっています。ただ、経営者に転身して以降は経営をメインに他の仕事に力を入れてきたのでヌードでのグラビア撮影はしなかったのですが……先日発売された週刊誌で久しぶりのヌードグラビアを披露することに。なんで今さらまたヌードグラビアを披露したのかというと…………1番はやはり、秋葉原にある私が経営しているお店「発掘!グラドル文化祭」を少しでも広めたいから。ただ、そもそもグラドルは芸能界の中でも新人がやる仕事、売れてないときにやるというイメージがありますよね。さらにそこからヌードになるというのは、世間一般的には「グラビアの終着点=終わった=下がった」というイメージすらあると思います。でも、それは正直、もう古いと思うんです。実際に私がヌードを出したあとの仕事の変化もそんなになかったんですし、むしろいろんな雑誌に掲載してもらえてありがたいことばかりでした。どちらかといえば、ヌードは終着点ではなくスタートだったと感じています。それに、不思議なことにヌードをやった後のほう仕事が増えたんです。これまでやっていた競馬の仕事はもちろんのこと競輪や競艇の公営競技のイベント出演に「普通の水着でいいからDVDを出さないか?」というお話をいただいたり「服を着ていていいから撮影したい!」と言っていただけたり、私服での撮影会ではありがたいことにいつも満員です。つまり、一度ヌードをやったからといって「水着の仕事に戻れなくなる」なんてことはないわけです。それでもまぁ、メジャー雑誌に大きく取り上げてもらうにはやっぱり脱ぐしかないんですけどね「それが次の仕事に繋がって今がある」そう思うとヌードはスタートだったなぁと感じますね。

https://nikkan-spa.jp/1296118

手束真知子

2004年に原田桜怜の芸名でデビューし、ミスマガジン2004を受賞

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2009年3、『SKE48第二期メンバーオーディション』に合格し、前田栄子に改名
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2009年11月にSKE48を卒業。SDN48へ移籍。芸名を本名の手束真知子に改名。
2012年3月にSDN48を卒業。

2015年10月、自身がオーナー兼プロデューサーを務めるコンセプトスペース「発掘!グラドル文化祭」が東京都千代田区外神田にオープン。

雑誌でヌードも披露
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以下、原田桜怜時代の画像

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